OMAKASE(オマカセ)とは?予約手数料・抽選予約・導入に向く店舗を解説

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OMAKASE(オマカセ)は、GMO OMAKASE株式会社が運営する、人気飲食店に特化した予約サービスです。予約の受付・管理、顧客管理、リマインド、キャンセルやノーショーへの対応など、人気店で負担になりやすい予約業務をオンライン化します。

特に相性がよいのは、カウンターのみで席数が少なく、予約開始と同時に席が埋まるような高級店です。一方、席数が多く、複数の予約経路を使って空席を継続的に埋めたい店舗では、OMAKASE以外の予約台帳や在庫調整機能を備えたサービスのほうが目的に合う場合があります。

POSITION 人気店・予約困難店に特化
BEST FIT 少席数・高単価のカウンター店
CAUTION 予約手数料は1席390円

この記事では、OMAKASEの主な機能、抽選予約の仕組み、導入が向く店舗・向かない店舗を整理します。なお、店舗向け料金や利用条件は一般公開されていないため、導入時には公式窓口への確認が必要です。

OMAKASE(オマカセ)とは

この章の要点

OMAKASEは、人気飲食店と利用者をつなぐ予約プラットフォームと、店舗向けの予約管理機能を一体化したサービスです。

OMAKASE byGMOは、「つくり手が、もっともっと料理に没頭できるように」というミッションのもとに提供されています。仕込み中の予約電話、予約確認、キャンセル席の案内、ノーショー時の負担など、人気店に集中しやすい予約関連業務を減らすことがサービスの出発点です。

一般的な予約台帳だけではなく、OMAKASEのサイト上に店舗ページを持ち、サービスを利用する食通層へ店舗情報と予約枠を届けられる点が特徴です。2023年にはミシュランガイドとのオフィシャルパートナー契約も発表されており、高級店や評価の高い飲食店との親和性が強いサービスといえます。

サービス名 OMAKASE byGMO
運営会社 GMO OMAKASE株式会社
提供開始 2017年
主な対象 人気飲食店、予約困難店、高単価の飲食店
主な役割 オンライン予約、予約管理、顧客管理、リマインド、キャンセル・ノーショー対応
店舗向け料金 公開情報では確認できないため、公式窓口へ問い合わせ

OMAKASEの導入がおすすめの店舗・向かない店舗

先に結論

「すでに予約需要が強く、限られた席を公平かつ効率的に販売したい店」に向きます。「多くの空席を複数媒体で集めた新規客に販売したい店」とは、解決したい課題が異なります。

おすすめ

OMAKASEが向いている店舗

  • カウンターのみ、または席数が少ない高級店
  • 予約開始後すぐに満席になる予約困難店
  • 一斉スタートのコースを提供する鮨・割烹・高級レストラン
  • 1席あたりの単価が高く、直前キャンセルの影響が大きい店舗
  • 電話や個別連絡による予約対応を減らしたい店舗
目的を再確認

OMAKASEが向かない店舗

  • 席数が多く、日々の空席を広く集客して埋めたい店舗
  • 食べログ・ホットペッパーグルメ・ぐるなびなどを併用し、在庫を一元調整したい店舗
  • 低価格帯で、幅広い客層の新規集客を優先する店舗
  • テーブル回転やウォークインを含め、細かな配席最適化を重視する店舗
  • 予約需要がまだ少なく、まず認知や検索露出を増やす必要がある店舗

少席数のカウンター店と相性がよい理由

カウンター中心の高級店は、一日に提供できる席数が限られます。さらに、仕入れや仕込みを予約人数に合わせて行うため、1組の直前キャンセルでも売上と食材原価への影響が大きくなります。

OMAKASEは、予約が集中する店舗の受付・顧客連絡・キャンセル対応をオンラインへ移し、料理人が予約電話や個別連絡に追われにくい環境をつくることを目的としています。この設計思想が、少席数・高単価・一斉スタートの店舗運営と合っています。

席数が多く、空席を埋めたい店舗には向きにくい理由

席数の多いレストランでは、「限られた予約枠を管理すること」よりも、「複数の集客経路から予約を獲得し、時間帯ごとの空席を減らすこと」が重要になります。OMAKASEの公開情報では、複数グルメサイトの在庫を一括調整するサイトコントローラー機能を中心機能として案内していません。

食べログやホットペッパーグルメなどを併用して空席を埋めたい場合は、グルメサイトコントローラーを持つebicaなども比較対象になります。高級店でも、席数が多く自社サイトからの直接予約を重視する場合は、TableCheckとの比較が必要です。

OMAKASEの主な機能

機能の全体像

予約受付だけでなく、予約・顧客情報の管理、リマインド、キャンセル席の案内、キャンセルやノーショーへの対応を一つのサービスで支援します。

機能・仕組み 店舗側のメリット 確認しておきたい点
オンライン予約 電話に集中していた予約受付をオンラインへ移しやすい 公開する予約枠や予約ルールは店舗ごとの設計が必要
予約・顧客管理 予約情報と顧客情報をまとめて確認しやすい 必要な管理項目や既存台帳からの移行方法は導入前に確認
リマインド 来店前の確認連絡を自動化し、連絡業務を減らせる 送信時期や内容など、利用可能な設定は個別確認
キャンセル・ノーショー対応 店舗ごとのキャンセルポリシーを予約者に事前提示しやすい 決済方法やキャンセル料率は店舗・予約枠により異なる
キャンセル情報の通知 空いた予約枠を利用者へ知らせ、再予約につなげやすい 通知対象や表示方法などの運用条件は確認が必要
抽選予約 予約開始時のアクセス集中や先着競争を緩和しやすい すべての店舗で実施される機能ではない

ファクトチェック上の注意:店舗ごとにキャンセルポリシー、事前決済の有無、予約頻度、受付期間などが異なります。「OMAKASEを導入すれば、すべての店舗で同じ決済・キャンセル設定になる」というサービスではありません。

OMAKASEの予約手数料とプレミアムプログラム

最近の公式情報で注目したい点

予約時には利用者が1席390円の予約手数料を支払います。さらに月額4,980円からのプレミアムプログラムがあり、予約への関心が高い利用者層を集める仕組みが整っています。

予約手数料は1席につき390円

390円/1席

予約手数料は予約が完了した時点で課金され、予約をキャンセルしても返金されません。

OMAKASEカスタマーサポートが2026年7月27日に更新した予約手数料の案内によると、OMAKASEでは予約時に1席あたり390円の手数料がかかります。予約をいったんキャンセルして別の予約を取り直した場合や、人数変更などを行った場合は、再度390円/席が必要になることがあります。

これは飲食店が支払う掲載料やシステム利用料ではなく、予約者側に発生する手数料です。予約者に一定の費用負担があるため、無料の予約サイトと比べると、店舗選びと予約に対する意思が明確な利用者が集まりやすい構造と考えられます。

月額4,980円からのプレミアムプログラム

OMAKASEには、利用者向けの有料サービス「OMAKASEプレミアムプログラム」があります。グリーン会員は月額4,980円、年額49,980円です。さらに、グリーン会員の利用状況などをもとに招待されるゴールド会員も用意されています。

プレミアム機能 利用者ができること 店舗側から見た意味
優先メール 追加席やキャンセル席の案内を通常会員より平均数十分ほど早く受け取れる 空いた席を予約意欲の高い利用者へ届けやすい
詳細な空席検索 日付、時間、人数、席種、金額などの条件で検索できる 店舗と利用者の予約条件を合わせやすい
予約開始日カレンダー 通常予約と抽選予約の開始日時を一覧で確認できる 予約開始を待つ利用者との継続的な接点になる
LINE連携通知 お気に入り店舗のキャンセル情報やお知らせをLINEで受け取れる メール以外でも空席や店舗情報を届けられる
新店舗掲載メール 新しく掲載された店舗の情報を受け取れる 新規掲載時に外食関心の高い層へ認知を広げやすい

良質な顧客との接点を期待できる

月額4,980円を支払って追加席の優先通知や予約開始日を確認する利用者は、一般的なグルメサイトの閲覧者と比べ、外食や人気店の予約に対する関心が高いと考えられます。店舗側にとっては、単に多くの人へ露出するだけでなく、予約のために時間と費用をかける顧客層へアプローチできる点がOMAKASEの強みです。

ただし、プレミアム会員であることだけで来店マナーや店舗との相性まで保証されるわけではありません。また、公式サイトでもプレミアム登録によって通常予約の成功率が上がることは保証していません。「良質な顧客を必ず集客できる」ではなく、「外食への関心と予約意欲が高い顧客との接点を期待できる」と捉えるのが適切です。

OMAKASEの抽選予約機能とは

誤解しやすいポイント

抽選予約は、希望日時の席そのものを抽選で確定する機能ではありません。当選者が通常予約より少し早く予約ページへ入り、用意された枠から先着順で予約する仕組みです。

予約困難店では、予約開始時刻にアクセスが集中し、数秒で予約枠が埋まることがあります。OMAKASEの抽選予約は、予約開始前に応募を受け付け、システムによる抽選で選ばれた利用者へ優先予約の権利を付与します。

抽選へ応募 店舗ページに表示される抽選ボタンから、案内された期間内に応募します。
システムが抽選 応募期間の終了後に自動抽選が行われ、当選者へメールなどで通知されます。
当選者が優先予約 通常予約より数時間早く予約ページへ入り、用意された枠から予約します。

抽選予約で押さえておきたい5つのルール

  • 抽選を実施するかどうかは店舗ごとに決まり、すべての店舗で行われるわけではありません。
  • 原則として予約開始のおよそ1週間前から応募が始まります。
  • 原則24時間に1回応募でき、応募回数が多いほど当選確率は上がります。
  • 当選者には予約できる分の枠が用意されますが、希望どおりの日程・人数を選べるとは限りません。
  • 当選後の予約枠選択は先着順で、1回の抽選サイクルにつき1ユーザー1当選です。

店舗側から見ると、抽選予約は「空席を増やす機能」というより、需要が供給を大きく上回る店舗で、予約機会の配分と予約開始時の集中を整えるための機能です。この点からも、すでに予約困難になっている少席数の人気店との相性がよいと考えられます。

OMAKASEを導入するメリット

導入効果の中心

OMAKASEの価値は、単に予約を増やすことではなく、予約需要の強い店舗が抱える受付・連絡・キャンセル対応の負担を減らすことにあります。

予約電話や確認連絡の負担を減らせる

少人数で運営する高級店では、仕込みや接客中の電話対応が大きな負担になります。予約受付と来店前の連絡をオンラインへ移すことで、料理人とスタッフが本来の業務へ集中しやすくなります。

キャンセルによる損失へ備えやすい

OMAKASEの各店舗ページでは、予約時以降、数日前、前日、当日など、時期に応じたキャンセル料率を表示できます。利用者が予約前に条件を確認できるため、高額な食材を事前に仕入れる店舗でもキャンセルポリシーを明確に伝えやすくなります。

人気店を探す利用者へ予約枠を届けられる

OMAKASEは予約管理画面だけでなく、人気飲食店を探す利用者向けのプラットフォームでもあります。自社サイトだけで予約を受け付ける場合と比べ、OMAKASEを日常的に利用する食通層との接点を持てる点がメリットです。

店舗独自の予約ルールを事前に伝えやすい

一斉スタートの時刻、年齢制限、アレルギー対応、ドレスコード、予約頻度、キャンセルポリシーなど、高級店では一般的な飲食店より細かな案内が必要です。店舗ページに条件をまとめることで、予約後の個別確認を減らし、来店時の行き違いも防ぎやすくなります。

OMAKASEを導入する前の注意点

導入前に確認すること

店舗向け料金だけでなく、掲載条件、決済・キャンセル処理、既存の予約経路との併用、顧客情報の移行まで確認して判断しましょう。

店舗向けの料金は問い合わせが必要

OMAKASEの飲食店向け公開ページでは、初期費用や月額料金、手数料体系の詳細を確認できません。店舗の運営方法や必要な機能によって条件が変わる可能性があるため、見積もり時には固定費と従量費を分けて確認する必要があります。

「導入すれば空席が埋まる」とは限らない

OMAKASEは人気店を利用するユーザーとの接点を持てるサービスですが、予約需要そのものが弱い店舗では、掲載だけで安定して満席になるとは限りません。認知が不足している段階では、Googleマップ、SNS、自社サイト、メディア掲載など、予約前の集客施策も必要です。

複数の予約サイトを使う場合は在庫管理を確認する

OMAKASE以外の予約サイトや電話予約を併用する場合は、どの予約枠をどこで販売するかを決めなければなりません。公開情報だけでは、主要グルメサイトの在庫を一括調整するサイトコントローラーとしての利用可否を判断できないため、他システムとの連携を含めて個別に確認しましょう。

利用者側の手数料や予約条件も伝える

OMAKASEでは、予約者側に1席390円の予約手数料がかかり、予約完了後はキャンセルしても返金されません。事前決済の有無やキャンセル料率、予約頻度は店舗ごとに異なるため、店舗ページ上で利用者が理解しやすい案内になっているかも確認が必要です。

OMAKASE・TableCheck・ebicaの違い

選び分けの基準

予約困難店の需要管理ならOMAKASE、高級店の自社予約導線ならTableCheck、複数の集客経路と空席在庫の一元管理ならebicaが比較の軸になります。

比較項目 OMAKASE TableCheck ebica
主な目的 人気店・予約困難店の予約受付と需要管理 自社予約の強化と高級店向け予約・顧客管理 予約台帳と複数経路の空席在庫管理
集客の特徴 OMAKASE内の食通層へ店舗を掲載 自社サイトやGoogleなどから直接予約 グルメサイト、電話、Google、SNSなどを幅広く管理
特徴的な機能 予約困難店向けの抽選予約 多言語予約、事前決済、顧客管理 グルメサイトコントローラー、AI電話受付
向いている店舗 少席数・高単価・すでに予約需要が強い店舗 高級店、ホテル、席数があるレストラン 複数媒体を利用するレストラン、居酒屋、多店舗企業

同じ高級店でも、店舗の課題によって適切なサービスは変わります。カウンター8席で予約開始直後に満席になる鮨店と、50席を複数回転させるレストランでは、必要な予約システムは同じではありません。

高級店向け予約システム全体を比較したい場合は、高級レストランにおすすめの予約システム比較も参考にしてください。

OMAKASEの料金と導入方法

料金は個別確認

店舗向けの初期費用・月額料金・手数料は公開情報だけでは判断できません。公式窓口へ問い合わせ、店舗の予約方法に合わせた条件を確認します。

導入を検討する際は、公式の飲食店向け窓口から相談します。問い合わせ前に次の内容を整理しておくと、既存の予約方法との違いと費用対効果を確認しやすくなります。

  • 席数、テーブル構成、1日の回転数
  • 客単価とコース料金
  • 現在の予約経路と経路ごとの予約件数
  • 予約開始後、満席になるまでの時間
  • 電話対応、確認連絡、キャンセル対応にかかる時間
  • 事前決済やキャンセル料の設定希望
  • 他の予約サイト・予約台帳・POSレジとの併用予定

特に、OMAKASEだけに予約経路を絞るのか、自社サイトや他媒体の予約も残すのかは重要です。複数経路を残す場合は、予約枠の分け方とダブルブッキング防止の運用まで確認しましょう。

OMAKASEに関するよくある質問

よくある疑問

抽選予約、店舗の適性、空席対策、料金に関する疑問を簡潔に整理します。

OMAKASEはどの飲食店でも導入できますか?

公開情報だけでは掲載条件の詳細を確認できません。過去のGMO公式発表では、独自の基準に基づき掲載店舗を選定していると案内されています。現在の条件は公式窓口へ確認してください。

抽選予約に当選すれば、希望日時を必ず予約できますか?

希望日時・人数を必ず選べるわけではありません。当選者には予約できる分の枠が用意されますが、優先予約の開始後に用意された枠から先着順で選びます。

すべての掲載店が抽選予約を行いますか?

いいえ。抽選予約を実施するかどうかは店舗ごとに決まります。実施する店舗では、店舗ページに抽選ボタンが表示されます。

OMAKASEは空席対策にも使えますか?

キャンセル情報を利用者へ知らせ、再予約につなげる仕組みはあります。ただし、席数が多い店舗が複数のグルメサイトを使って日々の空席を埋める用途では、在庫一元管理に強い予約システムも比較したほうがよいでしょう。

OMAKASEの店舗向け料金はいくらですか?

飲食店向けの料金詳細は公開ページで確認できません。初期費用、月額料金、従量費、決済・キャンセル処理に関する費用を公式窓口へ問い合わせてください。

予約者が支払う手数料はいくらですか?

2026年7月27日更新の公式案内では、予約時に1席あたり390円がかかります。予約完了時に課金され、キャンセルしても返金されません。予約を取り直した場合や人数変更などでは、再度手数料が必要になることがあります。

まとめ

OMAKASEが適する条件

少席数・高単価で、すでに予約需要が強い店舗ほど、OMAKASEの設計思想と抽選予約を活かしやすくなります。

OMAKASEは、予約困難な人気店が抱える予約電話、予約確認、キャンセル、ノーショーなどの負担を減らし、料理人が料理へ集中しやすい環境をつくるための予約サービスです。予約サイトとしての集客接点と、店舗向けの予約管理を一体で利用できます。

特におすすめなのは、カウンターのみで席数が少なく、一席の価値が高い鮨・割烹・高級レストランです。抽選予約は、予約開始時の先着競争を緩和し、当選者へ優先予約の機会を与える仕組みとして活用できます。

一方、席数が多く、複数のグルメサイトから予約を獲得して空席を埋めたい店舗では、TableCheckやebicaなども含めて比較する必要があります。「人気店の限られた席を管理したいのか」「空いている席を幅広く販売したいのか」を明確にすると、予約システムを選びやすくなります。

OMAKASEの概要
🍽 飲食店オーナー向け

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カチプロ飲食店集客ブースター

カチプロ飲食店集客ブースターは、飲食店の集客を「勘」や「気合い」だけに頼らず、 ホームページ・SEO・MEO・SNS・予約導線を整理し、来店につながる仕組みを整えるサービスです。 どんなに良い店舗でも、見つけてもらい、選ばれ、予約・来店につながる導線がなければ、思うような業績アップは目指せません。

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小形 洸太

この記事を書いた人

小形 洸太

マーケティングプロデューサー、集客コンサルタント。大学卒業後、店舗マーケティングツールのASPにて、500店の顧客フォロー及び導入支援業務に従事。その後、2009年からコンサルティングを提供開始。助言だけではなく、対策もできるコンサルタントとして活動。主に、マーケティング関連のディレクション業務を行い、オウンドメディア運用、SNSキャンペーン、実店舗の集客支援を実施。

集客の専門家として、ミラサポや信用保証協会専門家、商工会専門家などの立場で事業主向けに助言業務を実施。また、リクルートや第一興行のメディアでSNSを使った集客の記事の監修。

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