店舗集客の無料相談
何から改善すべきか、
一緒に整理します
問題点を整理し、現在の店舗が優先して取り組むべき課題を明確にするための無料相談です。
集客がうまくいかないとき、原因がはっきり分かっているとは限りません。
ホームページ、Googleマップ、SNS、広告など、目についた施策から手をつけても、本来の問題とずれていれば、時間や費用をかけても成果につながらないことがあります。
集客のカチプロの無料相談では、現在の状況やこれまで取り組んできた施策を伺いながら、問題点を整理し、優先度の高い課題を洗い出します。
「何をするか」を決める前に、「どこに問題があるのか」を明確にするための相談です。
無料相談で行うこと
店舗が現在抱えている課題や、これまでに実施した施策についてヒアリングし、集客を改善するために優先して取り組むべきポイントを整理します。
店舗の移転や大規模な改装、撤退といった簡単には実行できない話ではなく、まずは現在の店舗や既存の媒体を活用しながら、小さな改善で成果につなげられる部分を探します。
- 集客が減少した原因として何が考えられるか
- ホームページやGoogleマップの情報に不足がないか
- SNSや広告の使い方が店舗の課題と合っているか
- 予約や問い合わせまでの導線に問題がないか
- 現在の予算と人員で実行できる施策は何か
- 複数の課題がある場合、どこから改善すべきか
相談の時点で、特定の施策やサービスを決めておく必要はありません。現在のお悩みを、そのままお聞かせください。
無料相談後の支援について
相談内容をもとに、自社で改善を進めていただくこともできます。
実際の施策まで依頼したい場合は、5万円からのスポット支援や、月額制の伴走集客コンサルティングで、企画から実行まで一緒に進めることも可能です。
無理に契約をおすすめすることはありません。まずは、現在の状況と優先して解決すべき課題を整理することを重視しています。
無料相談から改善につながった事例
ホームページの検索順位が下落した事例
メインの集客手段だったホームページの検索順位が下落し、原因を特定できない状態が続いていました。サイトの状況やこれまでの取り組みを確認し、問題点と今後の方針を整理。その後、方針に沿って改善を進めた結果、検索順位の回復が確認されました。
地方の菓子店で来店客が減少していた事例
メイン通りにある競合店やコンビニへ顧客が流れ、客足が減少していました。店舗の立地や商圏、これまでの発信方法を整理し、SNSで地元客への認知を広げる方針を提案。地域内で店舗を知ってもらう機会を増やし、客足の回復につなげました。
※成果は店舗の状況や実施内容によって異なります。
相談時間と方法
Zoom、Google MeetまたはLINE通話で対応します。フォームの内容を確認し、原則として1営業日以内にメールでご連絡します。
以下のフォームに、現在のお悩みを可能な範囲で詳しくご記入ください。
相談対応者プロフィール
マーケティングプロデューサー
集客コンサルタント
小形 洸太
KOTA OGATA大学卒業後、店舗向けマーケティングツールのASPにて、約500店舗の顧客フォローと導入支援に従事しました。
2009年にサクセスパートナーを設立。現在は「集客のカチプロ」として、助言だけで終わらないマーケティング支援を行っています。
ミラサポや信用保証協会の派遣専門家として活動した経験を活かし、店舗集客をはじめ、マーケティングに関する多種多様な相談に対応することができます。
