一般的なタブレットPOS
必要な機能を、あとから追加
- POSレジは基本料金内
- モバイルオーダーは別契約・追加料金の場合がある
- LINE連携や高度なCRMはオプションの場合がある
- 複数サービスの契約・管理が必要になることがある
飲食店経営を、注文で終わらせない。
モバイルオーダー、LINE連携、AI分析まで。
飲食店に必要な仕組みを、ひとつのPOSレジに。
相談無料・無理な営業はありません
0円〜月額料金
標準搭載モバイルオーダー
9,000店以上公式導入実績


画像出典:Funfo公式サイト(実際の画面・仕様は契約プラン等により異なります)
POSレジを、売上を記録するだけの道具で終わらせない。
注文 → 顧客獲得 → 再来店 → 分析をひとつにつなげます。WHY FUNFO?
多くのタブレットPOSは会計や売上管理を中心に設計されています。 Funfoは、モバイルオーダーと顧客接点づくりをPOSレジの中につなげています。
一般的なタブレットPOS
Funfo
※一般的なPOSレジの内容はサービス・契約プランにより異なります。
6 CORE VALUES
注文を増やす
お客様はQRコードを読み取り、自分のスマートフォンから注文できます。 料理を動画で見せたり、おすすめ商品を表示したりできるため、追加注文の提案にも活用できます。
リピーターを育てる
モバイルオーダーの利用導線で、LINE公式アカウントの友だち追加を案内できます。 Business Plusでは、来店回数や注文内容などを使った自動配信と顧客管理が可能です。
資金繰りを安定
Square決済と連携すると、売上は最短翌営業日に入金されます。 振込手数料は0円です。入金条件は登録する金融機関や営業日により異なります。
予約対応を効率化
ebicaとの連携により、ネット予約・電話予約・ウォークインを一元管理できます。 ebicaのAIレセプションを利用すれば、電話予約の受付を24時間自動化できます。
数字を経営判断へ
日別・週別・月別の売上、商品販売、リピーター状況などをAIで解析。 課題の把握や改善策の検討を、専門的な集計作業なしで進めやすくなります。
小さく始める
Freeから始め、キッチンプリンターや同時ログイン台数、高度なLINE機能が必要になった時点で上位プランへ。 小規模店舗も無理のない構成を選べます。
MARKETING LOOP
Funfoなら、日々の注文データが次の来店を生む材料になります。
QRから手軽に注文。動画やおすすめ表示で商品の魅力を伝えます。
注文導線の中で、LINE公式アカウントの友だち追加を案内します。
Business Plusなら、顧客に合わせたメッセージ配信を自動化できます。
売上・商品・顧客データを確認し、メニューや販促の改善につなげます。
PRICING
すべてのプランで、POSレジとモバイルオーダーを利用できます。
funfo Free
まず実際に試したい店舗へ
月額0円
税込・年払い時の月額換算
小規模店舗におすすめ
funfo Lite
小規模店舗におすすめ
月額4,950円
税込・年払い時の月額換算
funfo Business
中規模・複数店舗向け
月額9,900円
税込・年払い時の月額換算
funfo Business Plus
LINEマーケティングを強化
月額14,850円
税込・年払い時の月額換算
※料金は2026年7月28日時点のFunfo公式情報です。価格・機能・キャンペーンは変更される場合があります。
※月額使用料とは別に、モバイル決済の利用時は所定の決済手数料がかかります。
※周辺機器、LINE公式アカウント、外部連携サービスには別途費用がかかる場合があります。
キャッシュレス決済とPOS会計をスムーズに連携。
ネット・電話・来店予約の一元管理を支援。
店舗売上やオンライン決済手数料などの集計を効率化。
現金会計のミスやレジ締めの負担を軽減。
WHO IT FITS
初期費用と月額費用を抑えながら、POSとモバイルオーダーを導入したい。
ホールスタッフの注文対応を減らし、接客や料理提供に集中したい。
LINEの友だちを増やすだけでなく、注文データを使って再来店を促したい。
売上集計だけで終わらず、商品・時間帯・顧客の傾向から改善策を考えたい。
KACHIPRO’S VIEW
安いPOSレジだから薦めているのではありません。注文の効率化だけでなく、 LINEの接点づくり、再来店施策、データ分析までを一つの流れとして設計できるからです。
集客のカチプロは、ファンフォ株式会社と取次店契約を結んでいます。 店舗の規模や運営方法を伺い、必要な機能とプランを整理したうえで担当者へおつなぎします。
導入前に整理できること
FAQ
利用できます。Funfoは全プランにPOSレジ、店内・店外モバイルオーダーの基本機能が含まれています。ただし、Freeは同時ログインが最大1台で、キッチンプリンター連携などに制限があります。
操作を試す段階ならFree、実店舗でキッチンプリンターも使う小規模店ならLiteが検討しやすいプランです。LINE自動配信や顧客管理まで行う場合はBusiness Plusが必要です。
必ずではありません。Funfo公式はSquare連携について「最短翌営業日入金」と案内しています。入金日は金融機関、営業日、審査・アカウント状況などにより異なります。
ebicaのAIレセプションは電話予約の受付を24時間自動化できます。ただし、複雑な問い合わせや予約以外の電話まで、すべて対応できるとは限りません。店舗側の運用設計も必要です。
いいえ。まず店舗の規模、現在のレジ、必要な機能を伺い、適した構成を整理します。相談は無料で、無理な営業は行いません。
FREE CONSULTATION
料金プラン、必要な周辺機器、LINEや予約連携まで。店舗に合う導入方法を整理します。
相談無料・担当者へ直接おつなぎします
この記事を書いた人
小形 洸太マーケティングプロデューサー、集客コンサルタント。大学卒業後、店舗マーケティングツールのASPにて、500店の顧客フォロー及び導入支援業務に従事。その後、2009年からコンサルティングを提供開始。助言だけではなく、対策もできるコンサルタントとして活動。主に、マーケティング関連のディレクション業務を行い、オウンドメディア運用、SNSキャンペーン、実店舗の集客支援を実施。
集客の専門家として、ミラサポや信用保証協会専門家、商工会専門家などの立場で事業主向けに助言業務を実施。また、リクルートや第一興行のメディアでSNSを使った集客の記事の監修。